幻冬舎社長・見城徹著「読書という荒野」を読んでみた



キーワードは「自己検証・自己嫌悪・自己否定」

「自己嫌悪・自己否定」なんて私にしてみたら常にやってます・・・けど。

今の時代は自己肯定感を高めよう、なんて本が巷にはあふれているけど、その真逆だ、と思いました。

あぁ~自分の歩んできた道は間違ってはいないのだ、と。
自己肯定感なんて高められませんよ。

ただの凡人だから

極端な人ではない。自分は。

書かずにはいられない人達ってすごいな。

私はただ自分の生きてきた道、考えていることをここに書きたいだけ。
世界中のだれかに一瞬でも共感してもらえたらいいな、と思っているだけ。

私の今にピッタリの小説はあるのだろうか?と見城さんに聞いてみたい。
なんか、これは是非読むべき!みたいな小説の数々が紹介されていたけど、基本的に私は小説は全く読まないんですけどね・・・。

だからダメ、なのかね・・・。

本が気になるお方はこちらからどうぞ。
楽天市場へつながります。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

読書という荒野 (NewsPicks Book) [ 見城徹 ]
価格:1512円(税込、送料無料) (2019/2/15時点)