やっぱり片づけられなかった魔窟と化した和室(一応客間なのに)

春休みが終わっていく~

学校関連のパートゆえ、子どもと一緒に春休みを満喫していた12日間。
やりたいことはいっぱいあったのに
思ったほど事は進まず、
一番やりたかったリビング横にある和室の片づけが結局何もできていない現実。
それでも、冬物の衣料の洗濯や洗濯槽の徹底掃除やら、冷蔵庫や食器棚の上のほこりとりなんかは、なんとかできて、少しだけ満足。

でもでも、和室が・・・・。
歩くスペースがほぼなくなってきている。
なんとかせねば・・・。
和室南側にサンルームがくっついてるので、通り道を確保しないと、これからの季節洗濯物も干せなくなってしまいます。

和室ゆえ、もともと収納は押入れしかない。
そこには3段飾りのひな人形一式と客布団2組が鎮座していて、すでにそこには余地はない。

本当は将来的に仏壇を置く半間の仏間?も収納スペースと化し、それでも足りず、
本来は掛け軸などを飾る床の間にまで本棚をおいている現実。

ちなみに仏間には引き出し式衣装ケース&カラーボックスを置き、私の服や本を置く場所となっています。
床の間にもカラーボックスを置き、こちらは子どもたちのおもちゃやら絵本やらが置かれています。

そして、収納しきれていない私のモノ&子どもたちのモノたちが畳の上に置かれてしまっている、ということ。

だ・わ・へ・しするぞ~!

あまりにもモノが多すぎて、どこから手を付けていいのやら?
「だ・わ・へ・し」の「だす」はすでにできている状態(笑)
次は「わ」=わけるだ~。

とりあえずは、たたみの上に置かれてしまっている子どもたちの服をなんとかせねば。

そして、私の本たちは仏間へ収納せねば。

最後に私の手芸&洋裁グッツたちをどこへおさめるか・・・。

子供服の管理がしっかりできる母になりたかった

やっぱり、子供服の管理がいつまでたってもできないダメ母です。

なにが面倒って、子どもの今!着る服を入れておくタンス(一人2段ずつしかない・和室にある)
季節外の服は2階へ持っていかなくてはならない。

この移動が面倒なわけだ。
和室に子供服全部を置けるスペースがあれば、ラクだったのに・・・と今になって思います。

だって、子どもが2階で着替えをすることなんてないんだもの。
(小6の長女は一度は自分の部屋で着替えをするようにしたんだけど、結局階段ののぼりおりが面倒で、やっぱり衣類を1階に置いている現実)

しかも、一人2段じゃやっぱりおさまりきらない。
しかも、長女はもうほとんど大人用の服なので、スペースも取るわけだ・・・。
小さかった子どものころのようにはいかない。

変化していく子どもたちに対応できていないダメ母です。