2017年はどれだけ貯金できるかな?

身分はパートだけど、働く時間はほぼフルタイムの自分。
家計簿の10か月平均を出してみて、やっぱり働いた分だけ貯金が増えていることを実感。
(でも来週には長女の矯正費用一括払いをするので75万円は消えていくけど・・・出っ歯は治してあげないとかわいそうなので)

土日も早朝アルバイトをしているので、土日にでかけることもほとんどない。
(夫&次女・三女は夫さんのこづかい64000円のや中からのやりくりで外食やら近場へお出かけはしているけど)

せめてもの気晴らしはドラックストアとスーパーでの買い物。
あとは、本屋さんで、本のまとめ買いをすることくらい。
(某、政令指定都市の実家へ帰省した時にはオフハウスとブックオフめぐりが唯一の楽しみ)

それにしても自分で働いたお金で、夫さんに遠慮なく好きにお金を使えるってやっぱりすばらしい。
専業主婦時代は、やっぱり好き勝手には使えないと心の中で思っているので、読みたい本1冊を買うにしてもなにか後ろめたい気持ちをいつも感じていた。いや~そんな時代もあったなぁ~。

そのころはネットでカード払いをすることにも抵抗を感じていた。
カードの明細は夫さんが見ることはないけど、通帳には記録が残ってしまいますからね。(夫の通帳から引き落としにしていたので)

そう考えると、かつては夫さんには隠し事なんてほぼなかったけど、今現在は、というとほぼほぼすべて隠しごと。
隠しごと満載の生活になっています。

まあ、もともと夫さんはわざわざいちいち報告することもなく、好きにお金は使えばいい、とは言っていたけどね。

もちろんこのブログだって夫さんは知る由もなし。

楽天カードを作ったことも、楽天銀行に口座をもっていることも、はたまた楽天証券で積み立て投資信託していることも、確定拠出年金iDeCoをやっていることも、ぜーんぶ夫さんには言っていませんから。



私が突然死したらかなり厄介なことになりそうです。

どちらが先にお亡くなりになりますやら・・・。

それは神のみぞ知る、ということで。

そうなったときは、そうなったで、私が先に死んでしまうようなことがあったとしても、私自身は何も困りはしない、ということで。

すべては夫さんが先に死んでしまったら私自身が困る、と思っているからしていることなので。
一応、夫さんは自分が先に死ぬと完全に思いこんでいますので、年齢も夫さんの方が11歳年上なので。

そうなったときのことを考えて、粛々と対策をすすめるのみであります。