子ども休校&母休職、あえてのんびりしてみたい


ゆっくり休みたいと思っているのは私だけ?

大前提として、夫さんの収入があるので、できることですが・・・。

メインのパートは学校関連ゆえ、急に仕事がなくなってしまいまして・・・。
ついでに学童補助支援員の仕事も、なくなってしまいまして・・・。
(我が地域は、3時までは学校で対応する、となりましたので。)

そんならいっそのこと、3人の子どもたちと一緒に、家でこの際、のんびりしようかな・・・なんてたくらんでいます。

スーパーやドラッグストアへ買いものへ行くのさえ、今後、感染リスクがあり、危険になるのでは・・・?とも思います。

それならなおさら、家でじっとしているのが一番安全なのではないか・・・と。

3月2日(月)

今日の楽しかったこと。
小3、小5の三女、次女と外でバトミントン、ドッジボール、サッカーをしたこと。
(本当は花粉が気になるので、ずーっと家の中にいたい)

普段は学童の補助支援員として働いてもいるので、普段よその子どもたちとしていることを我が子としただけって感じだけど・・・。

中2長女がシュークリームを作って、とってもおいしかったこと。(家庭科?)

三女は、なぜかカラメル作りの実験をしていました。(こちらも家庭科?)

佐藤健さん好きな長女と、新聞紙を丸めた棒状にしたもので、るろうに剣心ごっこもしました(笑)
メルカリで買った、cut3月号も届きました。(佐藤健さん表紙、宮本浩次さんのインタビュー記事あり)

お昼ご飯?は大学芋を作りました。

1日目はとりあえず、無事終了しました。

私がしたことは何だ?大学芋作りと、子どもの相手と、掃除機かけ、シュークリームの材料の買いだし、ブログ記事修正&更新だけ?

3月3日(火)

今日は、三女がシュークリーム作り。
そしてお昼は、またまた大学芋。
長女は小遣い稼ぎのため、作品応募。(掲載されると図書カードがもらえるので)

学研や、ベネッセが休校措置で家にいる児童生徒のためにサイトをオープンしたのに合わせ、学習メインであれば、パソコンを使ってもよいことに、とりあえずしました。

ふと、思ったこと。
ネットで学習することができる・・・という体験を経て、これからますますそんな社会へ移行していくのではないかと・・・。

最低限の所得保障=ベーシックインカムさえあれば、生きていけるのではないかと・・・。

なんかこれまでの常識を覆し、未知の世界が広がっていくような気がしています。

家から一歩も出なくても、なにもかもが済んでしまう社会へと移行していくのではないかな・・・。

我が家は週1回生協の宅配があるので、買いものにも出かけなくても基本、生きていけますから。

栄養バランスのよい給食が食べられないので、こんなビタミン剤を子どもたちに飲ませることにしました・・・。
まあ、もともと野菜嫌いなので、もりもりと給食を食べる子どもたちではありませんでしたが・・・。

大人にもバランスのよい栄養を。
大人の粉ミルクって何?バランスよく栄養補給ができるのか?

3月4日(水)

今日は、三女&次女が生キャラメルを作りました。

家庭で学習する子どもたちのためにと、無償で公開されたサイトを見て、長女は勉強をしていました。
(わかりやすい・・・と好評でした)

次女や、三女も時間を決めて、学習サイトで勉強しています。

今日のお昼は、きなこ揚げもちでした。

いろいろな企業がここぞとばかりにアピールしていますね。
授業映像があれば、本当に学校なんかいらないんじゃないか・・・とさえ思います。

そんなことを長女に話したら、えーやだー友達と会えないじゃん・・・といたってフツーの反応で、親としてはホッとしました。