40代主婦でもブログで収入ゲットできたよ

まずはyahoo!の無料ブログでブログを開設

40代3姉妹子持ち、パート兼主婦が、人生初のブログ開設より9ヶ月経過。
ちなみに一番初めは、気軽に始められる無料ブログのYahoo!ブログでした。
無料なのに、おひとり様、7こまでブログを開設できます。
でもいまだ、2個しか開設していません。

ブログ開設時よりアフィリエイト(ちなみにそれはバリューコマースで)なるものを始めて、
ほぼ泣かず飛ばずの状態でしたが、
(クリック型の報酬はちらほらありましたが・・・1~2ケタ台です)
(ちなみにグーグルアドセンスではありません)

本日、人生初となる成果型の報酬をゲットできました。(ちなみに3ケタです)

アフィリエイトなる言葉を知らない方はなんのこっちゃ?とは思いますが、

こちらのブログに掲載されている広告をクリックされて、企業様のサイトへつながり、

なにかしらのサービスに申し込んだり、商品を買っていただくと

私にも数パーセントの報酬が頂ける仕組みのことです。

世の中にはこれをメインで収入を得ている方も大勢いらっしゃる時代。


基本、対人関係が苦手な私としては

人と関わらずに収入を得ることができるならいいなあ・・・

あわよくば、夫の収入を超える日がきたらいいな・・・
(そんな日が来たら、夫と速攻さよならするのに・・・)

子どもの将来の教育費の足しになればいいなあ・・・

なんて、淡い期待を抱きながら9ヶ月過ごしてまいりました。

ひと様のブログを拝見しては、指をくわえてうらやましいな・・・と思っておりました。

そうはいっても、世の中そんなに甘くはない。

ただの40代のパート兼主婦が書く日常になんか興味のあるお方はおりません。

ブログ訪問者ゼロなんて日もザラです。

それでも足りない頭をひねって、この世の中のだれかにとって役に立つ記事を提供するんだ!と意気込んで、なんとかブログの更新を重ねてまいりまいした。

ブログを続けるための心得とは?

ネット上の情報では基本毎日更新。

一つの記事は読者にとって、有益な情報となる記事で1000文字以上。

3ヶ月は続ける。

なんてことがまことしやかにささやかれています。

さすがに毎日更新はできないのですが(もう、この時点で遅れをとっています・・・)
1000文字以上の記事は書けるようになってきました。

早く収入を得るためには情報商材を購入したり、
サロンに入ってブログを添削してもらったり、
といろいろと方法はあるようですが、
そのようなものには一切関わらず
書籍とネット上の情報のみを頼りに独学で進めてきました。
(ちなみに夫にも内緒です。もちろん知人、友人にも。)

それでもブログから収入を得ることができる、ということは一応、証明することができました。

これからはこの収入を継続的に増やしていけるかどうかを検証していきます。

継続的に収入を得るためにはやはり、専門サイトを作ったほうがいいことは分かっていはいるのですが、
なかなか手を出せずにいます。

そもそも私自身がそんな専門サイトから商品を買ったことがない。
自分がやりもしないことをひと様にすすめるのもどうかと思うので・・・。

でもただの日記ブログでは芸能人でもない限り、大きな収入を得ることはできませんからね。

難しいものです。

私でもできるかしら?と興味のわいた方はこちらからご登録くださいませ。

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2017/3/16追記
昨日、A8.netにおきまして、ホワイトランクに昇格いたしました♪拍手♪
A8.netさまを信じてついてきて良かった。
継続は力なりじゃ。
これからも、ブログ運営頑張ります。

ブログなんてできないなんて方でも、収入ゲットできる方法

アンケートサイトやポイントサイトに登録して、コツコツ、地道にポイントを稼いでいきましょう。





いつ扶養からはずれましょうかね?

まずは扶養手当から

いよいよ夫の扶養からはずれるときが近づいてきました。
年金と健康保険。
2016年末で夫の会社の扶養手当の要件(103万以内)からははずれたので、扶養手当はすでに支給されていません。
(13000円×12ヶ月=156000万円)

次は年金と、健康保険

本当ならば、もうはずれなくてはならないのだけれど、4月からの働き方がイマイチわからなかったので、保留になっていたのでありました。

でも、先日4月からも現状維持もしくはプラスαの働き方になるようなので、そろそろ完全に扶養からはずす手続きを進めなくてはなりません。

国民年金
(16260円×12ヶ月=195120円)
29年4月から2年間前払い制度なるものができるらしく、それを利用すれば、15690円の割引になるそうな・・・)
でも、厚生年金に加入できるかも?なので、国民年金加入手続きはしなくてもいいよう気もするけど・・・。

健康保険
(住んでいる自治体のホームページを見ても、正直、計算方法がイマイチわからん・・・)

上記、扶養手当と国民年金を合計して、351120円
少なくとも、103万+351120=138万以上は稼がなくては・・・。

これプラス厚生年金にも加入することになるとさらにプラスαで稼がねば・・・。
そもそもいつから加入できるのかよくわからん・・・。
会社でなく、地方自治体の臨時職員みたいな立場なもんで。

非正規労働者っていろいろと手続きが大変

なんか、正社員でない立場って、いろいろと自分でやらなくてはならないことが多くて大変。

そう思うと、扶養の範囲内で働いているほうが気楽でいいや、となってしまうのもよくわかります。

ここらへんの制度やら、加入手続きやらを明確に、分かりやすく、カンタンにしないと正直、これらの手続きだけでしり込みしてしまう人も多々いるものと思われます。

考えただけで、憂鬱になってきた。

それでも大空へはばたくのだ

でも逆に考えると、旦那の扶養という枠から外れて、一歩踏み出せるということ。
鳥かごから放たれた気分です。

一歩ずつ歩みを進めて、着実に収入を増やすぞ!と改めて意気込みます。

乳幼児期の子育てが一段落し、
手がかからなくなってきた今
新たな一歩を踏み出します。

こういう人たちって今の時期、たくさんいらっしゃるでしょうね・・・。

乳幼児期の子育てを無事終え、
社会貢献への第一歩を踏み出すんだから(税金も年金も払うことになるんだから)
逆に国からお疲れ様って報奨金でももらってもいいくらいだと思うけどね

乳幼児期、子育て終了お疲れさまお祝い金ほしいです。

子育てを頑張っている女性を応援するならば・・・それくらいしてこそ女性を応援しているというものです。


2017/2/28追記
さっそく今朝、夫さんにそろそろ年金と健康保険の扶養はずれたいんだけど・・・
とお伺いを立てたところ、
会社の総務の方が「130万超えそうになるときでいいよ・・・」と言っていたそうで
とりあえず今すぐ手続きをする必要はなさそうです。
は~よかった・・・。

2017年2月家計簿月末締めを前にして

明日の2月末を前にして、月末締めの準備。
2月は特に大きな出費もなくよかったわ~なんて思っていたら、
夫が1月に使ったETCの内訳が今頃になってわかり、
沸々と怒りがこみ上げてきた。

1月2日 
子どもたちとなぜか高速を使って、ちょっと遠いイオンへ。買ってきたのはゲームソフトのみ。
そもそもそんな遠いイオンへ行く必要があるのか、激しく疑問。ガソリン代と高速代の無駄遣い。しかも家計費に請求するな。
自分のこづかい(2016年7月の夫の反乱からほぼ倍額の64000円になっています)で払えよ・・・。
しかも、毎年恒例夫の実家へお邪魔する日になぜそんなことをする?実家へ着いた途端(11時半ごろ)、午後から買い物へ行ってくるからって意味わからん。

1月7日
子どもたちを連れて、1月末に1泊2日でスキーへ行くための練習と称して、なぜか隣県の少し遠いスキー場まで。
リフト代は自分のこづかいから払ったようですが、またもや、何のお伺いもなく、勝手に高速代を使う・・・。

1月22日
またもやスキーの練習と称して、県内のスキー場へ。リフト代はこづかいから。高速代は家計から。

1月28日・29日
3人の子どもを連れて、1泊2日のスキーへ。このときはリフト代2日分×4人分はカードで支払い、宿泊費は自分のこづかいから。



家に居られてもムカつきますが、こう毎週、毎週どこかへ出かけられてもムカつきます。自分のこづかいで全額払えよ。家計に請求するな。

ほんと、ムカつきます。
スキーは金がかかるから、ホント嫌いになりました。
昔は自分もやっていたのですがね。

リフト代、昼食代、高速代、ガソリン代、スキー購入費またはレンタル代
ざっと考えてもこれだけのお金がかかります。
我が家のような貧乏人がするレジャーではありません。

レジャーはお金がかかるから、夫婦で共通認識がないと、火種のもとです。

子どもたちにとっては良い経験ですが、何回も行かなくてもいいと思います。
逆に何回も行くなら、シーズンパス買って、同じスキー場へ行ったほうがお得だし。
そもそも夫さんは何を目指して、子どもたちにスキーをさせているのでしょう?
スキーが滑れても今の時代、あまり得なことってないと思うんだけど。
バブル時代を経験した夫さんの、唯一自慢できる趣味だから仕方ないけど・

これから先、毎シーズン続くのかと思うと憂鬱です。

ちなみに私はスキーはもう行かないことにしましたので(夫と行動をともにしたくない、という意味もあります)
毎回行くのは、子どもたちと夫のみです。

今週末も実は行くんですけどね。(私はひとり留守番でパラダイス)
1泊2日。
宿泊費はだいぶ前にカードで支払ってましたけど。
リフト代はまた請求されるのかしら・・・。

ホント、精神衛生上よろしくないね。
イライラしてくるもん。

子どもたちをスキーに連れていってくれてありがとう、なんて気持ちは微塵も沸き起こってきません。
すべてが無駄遣いに思えてくる。

価値観が違ってくるとひとつひとつが怒りポイントになって、どうしようもない。

そもそも、最初からこういう人だったんですけどね。
(レジャーに金をかけすぎる)
私がムリに合わせていただけなんですけどね。
あわせるのに疲れたってことです。

私は仕返しに自分名義の預金をコツコツと増やします。


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これからの旅のトレンドは「おひとり様」

「ひとり」はいいのか悪いのか
若い学生さんは「ぼっち」でいることを恥ずかしいと思っているようですが、
ある一定の年齢以上なら
むしろ「ぼっち」でいても平気な方が、大人な感じですけどね。

私なんか「ぼっち」なんて言葉が登場する前から「ぼっち」を楽しんでいましたけどね。
20数年前の学生時代から。
社会人になっても、サービス業ゆえ、平日休みしかなく、必然的に「ぼっち」になっていましたけど。

そして、ひとり優雅にランチを楽しんでいましたけどね。

夜中のラーメン屋さんにもその時代から一人で行っておりましたが。

ようやく「おひとり様」が市民権を得てきてうれしい。

女性のひとり旅ができるようになってうれしいです。
はやく一人でどこかへ行きたいと我が家ではいつも言っていますけどね。
3姉妹を絶賛子育て中なゆえ、まだムリですけど。

ちまたでは50代以上の女性にはおひとり様の旅が人気だとか
見たいところ、行きたいところ、食べたいもの・・・
周りの人にわずらわされず、旅を楽しみたい気持ち、よ~くわかります。

せっかくの旅の楽しい気分を害されたくありませんよ。
たとえ家族といえども。
ましてや、友達と行ったらかえって気を使って、つかれちゃいますしね。

ひとりで行くのが一番ですよ。

断捨離できない自分でなく、できた自分に焦点を当てる

2017年2月24日付け読売新聞の記事に関連して・・・
以前は、モノを整理整頓できないダメな自分
モノをきちんと片付けることのできないダメな自分
できていないダメな自分にばかり焦点を当てていました。

でも今は違います。
一つでもモノを捨てることができたら、捨てることができたじゃん♪
一個、手放せたじゃん♪
えらい、えらい、と自画自賛。

だって、だれもそんなことしても褒めてなんてくれませんから。
自分でほめるしかありません。

そうはいっても、我が家にはまだまだ10年選手、20年選手のモノたちがごろごろいますけどね。

たいていそれは、子どもたちの部屋のクローゼットにお邪魔させてもらっている、私の服が大半ですけどね。
20年前に自分で買ったクリームイエローのダッフルコート(もう、絶対に自分が着ることはないと思うけど・・・)
20年前に母から買ってもらった薄いピンクのブランドもののスーツ(そもそも、サイズが合っていないから入らないでしょ)
12年前の妊婦時代に来ていてた夏物のワンピース。
マタニティ用ではなかったから、またいつか着れるかな、と思っていたけど・・・。

そんなモノたちが、うようよはびこっています。

やましたひでこさん流にいうと
「過去執着型」
「未来不安型」
過去の栄光や未来への不安にとらわれて、今を生きていないそうです。

おまけに今、忙しくてそれに向き合うことしていない
「現実逃避型」

もう、まさに自分のことです。

普段は存在をすっかり忘れているけど、ここにこうして書いているとやっぱりもういらないか、と本当に思えてきた。

よし、断捨離実行するぞ。

そうは言っても、我が家の場合3姉妹がいるので、誰かが気に入って着てくれるかななんて、淡い期待がむくむくとわきあがってくる。

そして、ゴミ袋へは行かず、「子どもがいつか着るかも用衣装ケース」へと移動するだけなんてことも多々ある。

もう~だれか衣類用シュレッダー開発してください。

目の前から瞬時に消えてなくなるように・・・。

あと、外国のように、各自治体に衣類用のリサイクルボックスがあればいいのに・・・・。

捨てるにしのびない、だけどリサイクルショップには持っていけないレベルのものを回収してくれるといいんですけどね。

まだ誰かが着られそうなものを捨てる、この罪悪感。
精神衛生上あまりよろしくありません。

資源を無駄にしてしまっている自分。
エコでない自分。

断捨離アゲアゲの人はここらへんの気持ちの折り合いをどうつけているのでしょう?

本当に自分の衣類の断捨離はレベルが高い。
私にとってはまだまだの分野です。
修行が足りませんね。

子どものお下がりでもらった服はバンバン断捨離できるんですけどね。



2017/2/27追記
イエローのダッフルコートは断捨離しました。(拍手)
他にも穴のあいていたジーンズ、もらいもののズボンなど何枚かいっしょに。
一番大きなサイズの自治体のゴミ袋いっぱいにして捨てました。