宮本浩次縦横無尽へ向けて復習中

も〜い〜くつ寝るとライブかな?

と、いうわけで、通勤の車の中で独歩を聴いています。

フライデー事件の後、改めて独歩を聴いてみると、愛の歌の数々は、浩次さんの妄想じゃなく、現実だったのね、と気づいてしまいました。

制作時に、すでに妙齢の美人は存在していたのかも?と勝手に妄想しついます。

もう、フライデーさん、ファンの楽しみを奪わないで!

フライデー前とフライデー後では、本当に曲を聴いた感動がすっかり変わってしまいました。

やっぱり、いつまでもみんなの浩次さんであって欲しいわ。