2019年5人家族の家計簿、予算を立てました。


家計簿は予算を立てなきゃ意味がない

ようやく2019年の家計簿予算立て終了。
っていうか2019年は大きな出費の予定もないので、予算立て自体は結構前に、大方終了してはいたのですが・・・・。

2019年の「予算生活の家計簿」に実際に書きこんだ、ということが終了したのであります。

こんなん出ましたけど・・・。

5人家族(子どもは4月から中2、小5、小3になります。習い事・塾なし。)
夫 50代、団体職員
妻 40代、3つのパート掛け持ち

住宅ローン毎月5万ほど。
来年は車検1台あり。(保有は2台)
職業費(主に夫のこづかい)には、通勤定期代(2万強)、クリーニング代、夫がメインで子どもたちを連れて行くスキー(宿泊含む)代金なども含まれています・・・。

使っている家計簿は婦人之友社から発行されている「予算生活の家計簿」を愛用しています。
費目わけはそれに準じています。

2019年予算
食費合計113000
内、副食物費80000
内、主食費10000
内、外食費6500
内、給食費8500
内、調味料費8000
光熱費20000
住居・家具費85000
衣服費20000
教育費28000
交際費2000
教養費5500
娯楽費10000
保健・衛生費10000
職業費95500
特別費30000
公共費1500
自動車費32500
妻・自由費27000
純生活費合計480000

食費も予算を立てますよ

食費予算の細かい内訳はこちら・・・。
補足説明を少し。
コメは夫さんの実家からいただいています。
その他、野菜も少し。
中学生の長女は給食費が無償となっています。
夫のお昼は弁当を作っています。
夫が週末に飲むアルコール類は、夫がこづかいから出費することが最近は多くなりました。

2019年食費予算
副食物費合計80000
内、副食物費75000
内、おかし代5000
主食費合計25000
内、主食費10000
内、給食費8500
内、外食費6500
調味料費8000
内、調味料費5000
内、アルコール代2000
内、嗜好飲料代1000
食費合計113000

さらに細かく副食物費の内訳も・・・

目安の量に基づいて、一日の摂りたい食品の量から割り出した金額に基づいて、1か月分も算出しています。
2019年はざっくりいって、一人あたり1日の副食物費が500円なので、家族5人で1日の割当額は2500円。1か月にすると、75000円です。

2019年副食物費内訳予算
魚類12000
肉類12000
野菜・海藻類16500
野菜・海藻類
内、青菜
4500
豆類・豆製品3500
牛乳・乳製品7000
牛乳・乳製品
内、チーズ
1600
2700
調理食品1700
果物13000
配送料500
合計75000

上記の予算を守って、想定外の出費がなければ、がっつり貯金(=ほぼ教育資金)がたまる予定なのですが・・・。
さて、2019年はどのような1年になりますやら・・・。

私が長年愛用している家計簿はこちら。
婦人之友社から発行されている「予算生活の家計簿」
2019年は可愛らしい花柄のカバー付きです。
気になるお方はこちらの画像をクリックすると、楽天へつながります。
「すぐわかる予算生活のガイド」が別冊でついていますので、どなたでもすぐに始められますよ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

予算生活の家計簿 カバー付き 2019年1月始まり [ 羽仁もと子 ]
価格:1360円(税込、送料無料) (2018/12/31時点)

電子貸本おすすめです。
好きなジャンルの漫画をこっそりスマホで読めますよ。
レンタル100円から。
続きが気になってあっという間にお金が消えていくけど・・・。
ヒマつぶしにはもってこいです。
ちなみに私のおすすめ漫画は「私の少年」と「ヤンキーショタとオタクおねえさん」です。


ブログ運営なんかより、まずは資格をとりたいわ、なんてお方はネットで学べるスクールもありますよ。

私も独自ドメインを取得して、word pressでブログ運営をやってみたいわ・・と思われる方は、まずはドメインをとってみましょう。