ついでにもう一つ真っ黒い話。


えこひいきはいかん

子ども相手に仕事をしていて思うこと。

とある学童でのお話。

こちらも50代女性の方。

ある特定の子ども(数名)に対してだけ、明らかなえこひいき。

とある男児は、お片づけが明らかに苦手なのですが、だからといって同じような男児は他にもいるのに、ある特定の男児だけ、ランドセルの中身を整理している。まあ、一応、弁解すると、その男児の祖父とその方は知り合いらしく、その関係でそんなことをしているのかも知れないが。でも、もし、私がその男児の母親だったら、思いっきり引く。っていうか、勝手に触るな、と思う。

自分が明らかなえこひいきをしている、と気がつかないのだろうか?

こういう、明らかなえこひいきは、周りの子どもたちから一番ドン引きさせる行為だとわからないのだろうか?

息子自慢、だんな自慢もやめて

ちなみに、この方、30近い息子自慢をやたらします。おまけにに旦那自慢も。

そんな話、聞きたくもないから。

はい、はい、私が幸せでないから、ただのひがみですね。

だから、こんなところで毒を吐いているのさ。

ちなみにこちらのお方の息子さんも、だんなさんも教師です。

えこひいきの数々

こちらのお方、バドミントン経験者なので、高学年のバドミントンの好きな子と、1対1で相手をします。
だけど、自分の気に入っている子としかしません。

低学年の子や、自分の気に入らない子とは、絶対にバドミントンをしません。

ほんと、あからさますぎて、笑っちゃうレベルなんですけど・・・。

おまけに、自分の気に入らない子には、徹底的に厳しく当たる・・・もう最悪。
被害者多数。