2018年夏休み、子供の成長とともにラクになる母




子どもが小2、小4、中1になりました。
数年前に比べて、格段に夏休みがラクになりました。

子どもはいつしか成長するのです。
いつまでも母に負担がのしかかるものではない、と実感しています。

この喜びは苦しみを経験してきた母にしかわからないでしょう。

残念ながら、こんな些細な喜びも、我が家では夫さんと共有できないのです。

これまでの苦しみもわからないし、今年の楽さ加減もわかりようがないのです。

なんてったって「夫さんは、アスペルガーかも?」ですから。

だから、ひとり、この喜びをかみしめている母なのでした。

それにしてもわが子のことながら、子どもの成長はすばらしい、と自画自賛。

成長が著しかったのは小4の次女。

自由研究をほぼ一人でやり遂げました。

宿題をしなくてはならない、という認識すらなかった小1のころとは大違いです。

夏休み残り1週間にして、宿題を全部終えたので、今は念願のゲーム三昧です。

中1の長女も、8月20日までにすべての宿題を終わらせなくてはならない、という謎の部活の顧問からの指令があったので、お盆休みも返上で、すべての宿題を20日までに終わらせてしまったので、こちらもゲーム三昧。

小2の三女も本日の登校日までに、何とかすべての宿題を終わらせることができました。

残り、1週間、のんびりできるぞー。
(まあ、普段通りに仕事はありますけどね・・・。)