新型コロナウィルスは今度こそ、世界が変化していく合図なのかな?


今度こそアセンション?次元上昇?

2012年にアセンションが起こる・・・と言われていた時に、半分くらい信じていた、というかそうなってほしいと望んでいた私。
並行世界とか、パラレルワールド、次元上昇とか・・・。
それ関係の書籍もたくさん読みました。
当時、ヒカルランド出版の本もたくさん読みました。

これまでの物質中心主義世界から変化していくと・・・。

今回の新型コロナウィルスこそ、本当の合図なのかな?なんて思っています。
だれがだれに合図を送っているんだ?って感じですけど。
一応、高次の次元から私たちへの合図だと信じたい。
そうじゃなきゃ、一体何って感じですが・・・。
(怖くてそんなことここには書けません。見つかったら、ブログ消滅させられそうですから)

がんじがらめだったものが崩壊していくのか?

その1、学校

学校で休校措置がとられたことで、学校の存在意義が今後、問われていくでしょう。
学校で勉強をする意味とは?という根本的なことすら問われていくことになるでしょう。

学校へ行って、みんなで一斉に勉強をする、というスタイルが自分には合わない、と思う人は別の方法を選べばいいと思います。
でも、それも自己責任。

先生たちは、無理に学校へ来させよう、そして親は無理に行かせよう、としていたから不登校、という悲劇が長い間続いていたのだと思います。

一人、一人の子どもにAI機能がついているタブレットを持たせ、その子に合った学習教材が提供されていく・・・早くそうなってほしいものです。
それが標準になったら、不登校の子どもたちにとっては心が軽くなるでしょう・・。

やっぱりホリエモンはすごい!これからの生き方はかくあるべき。

その2、毎日会社へ行くこと

テレワークができる職種は、結局自宅でいいんじゃない?っていう流れになっていくのでしょうかね?
そういう、キラキラした仕事に就いたことがないもんで詳しくはわかりかねますが・・・。

いっそのこと、全員が非正規労働者になればいい。
世の中、大逆転。

その3、スーパーやドラッグストアも・・・

既存のスーパーやドラッグストアも、ネットで注文して配達してくれるようになったら、買いものも楽なのに。
一応、それはあるんだけど、うまく機能していないから、開店前に並ぶお客様がいらっしゃるのでしょうね・・・。

店頭に並んでいる商品が、すべて同じようにネットでも購入できれば、みんなネットで買うのにね。少なくとも今はそうではない。

 

こちらの書籍には、さらに一歩進んで、事前にネット上で注文したものを、店先で受け取るだけになる、と書かれています。

まあ、我が家は生協に加入しているので、週1回配達してもらえるので、非常にありがたい。
スーパーやドラッグストアに比べたら割高にはなるのですが、野菜類は確実に新鮮なものが届くので、1週間は持ちます。
トイレットペーパーやティッシュペーパー、マスクなども注文できますよ。
さすがにマスクはここ最近(1ヶ月くらい。最後に購入できたのは2月の上旬でした))は、商品が入荷しないので欠品扱いになっていますが・・・。

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我が家も15年以上生協のお世話になっています。
宅配料がかかるとしても、週1回確実に宅配してもらえるのは本当にありがたい。

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その4、正社員、正規職員もなくなればいいのに・・・

これから企業の倒産とか、解雇が増えていって、暗い話題が増えていくのでしょうね・・・。

公務員以外は、ある程度安定した職なんて、この世の中からなくなってしまうかもしれないくらい・・・。

そうなるとベーシックインカムも急に現実味をおびてくる。

この一連の流れは、いい流れと捉えればいいのか、それとも逆なのか・・・。

今後の世の中の流れに、注視していきたいと思います。

2020年4月から、同一労働同一賃金なんて法律がありましたけど、そんなものもぶっ飛んでしまいましたね。
やっぱり、どんなことがあっても守られる人達と、そうでない人々の圧倒的な差。

まあ、今回は、正社員であっても、職種によっては自宅待機とかになっているのかもしれませんが・・・。

いつからどのように、今までのように仕事ができるようになるのかさえも見通しがたっていない状態。

ひとり、ひとりそれぞれが、これからどうしようかな?って考える時期ってこと?

スピリチュアルな視点から見ると・・・

なんで急にこんなことを記事にしているのかといいますと、私はもともと江原啓之さんの書籍を20代の頃からよく読んでいまして、スピリチュアルなことに関心があったのです。

折りに触れて、江原さんの書籍を読み返してきました。
メルカリやラクマにも出品せず、20年以上ずっと持ち続けている本が何冊かあります。

江原啓之さんのyoutubeを最近よく聞いていたら、本田健さんやハニーちゃんさんらの動画も見るようになって、数年ぶりにスピリチュアルな世界にはまりつつある、というのが最近の私です。

やはりこういう世の中の転換期がおこる意味とか、これからどうなっていくのかとか。
先の世界を見通せる人達はどのようにとらえておられるのか、知っておきたいと思うのです。

まあ、スピリチュアル系の見方からすると、夫の不平不満を匿名ブログでぶちまけているような、私みたいな腹黒い人間は、次元上昇なんて決してできないでしょうけど・・・笑。

たいてい、スピリチュアル系の方々のお言葉は、まずは、身近な人に愛を・・・ですから。
それができないからみん苦しんでいるのですが。

自分の周りに不快な人がいる、ということはつまり自分の次元が低いから引き寄せている、ということですもの。

要は、類は友を呼ぶ、波長の法則です。

夫さんも私も、似たような人間だ・・・ということです。

自分はよくて、夫さんはおかしい・・・・とブログでぶちまけているような私はサイテーな人間、ということです。スピリチュアル的に言えば。

備えあれば憂いなし

今後、家から出られない状況になったり、自由におカネをおろせなくなる状況になったりしても困らないように、ある程度備えておきたいと思います。(何?何?そんなこと起こるの?と半信半疑の人は、youtubeで、本田健さんやハニーちゃんさんの動画を探してみてください。)

動画の中で述べられています。あくまでも備蓄であって、買い占めではありませんよ。
そして、本当はそうはなってほしくないのですが。

あっ、そういえば、昨夏大量に作った梅やすももの甘煮のビンづめやら、5キロほどの梅干しとか、結構役に立つかも?
甘いのと、しょっぱいのがあったら当分困らなそうだ・・・。
ついでにいうと、しょうがの甘酢漬けも冷蔵庫に大量にあるぞ。

その他にも、5年保存水(賞味期限が切れちゃっているけど)、缶入りのパン、非常用トイレなど、まあまあそれなりに近年の災害の多さに備えて、準備はしてあるので、今後、家から出られないような状況になっても、おそらく我が家は大丈夫なのではないかと思っています。

ローリングストックで、常に、乾麺や、缶詰や乾物なども結構あるので。

もちろん、トイレットペーパーやティッシュ、生理用品(こちらも購入制限がかかっていますから)も着々と備蓄中。
備蓄をすすめる意味では、休職になって良かった。毎日、買いものへ行けましたから。

余裕があるなら栄養バランスを高めて、免疫力を上げるために、ビタミン剤なども購入しておいた方がいいのかも知れません。

ミニマリストや断捨離実行者は今現在、どうしているのでしょう?

平時はそれでもいいでしょうが、今は明らかに状況が変わりました。

新型コロナウィルスが今後もっと広がっていくようなことがあると、ビニール手袋やラップ、なども役に立つかもしれません。(本田健さんも述べられています)
ビニール手袋はすでに購入制限がかけられています、でもまだ多少、売られていますので、お早めに。
(いわゆる一般的なビニール手袋売り場ではなく、介護だったり、DIY系の売り場などで意外に売れのこっていたりするかもしれませんので、店内をよく探してみるといいかもしれませんbyドラッグストアで早朝品出しをしているアルバイト店員より)

我が家の場合、一番心配なのは、もし仮に外出できなくなった場合、夫さんが家にいることが一番のストレスだったりする・・・。
でもおそらく夫さんの仕事は、不況のときこそ必要な仕事なので、多分仕事へ行かなければならないとは思いますが。

これで、もし屁理屈こねて、会社へ出社しないようなことをしたら、今以上に、マジで信用できない人になってしまいます。
今こそ、キミの培ってきた経験と知識を、社会のために活かすときでしょ、と声を大にして言いたい。

栄養バランスのよい給食が食べられないので、我が家では、こんなビタミン剤を子どもたちには飲ませることにしました・・・。
まあ、もともと野菜嫌いなので、もりもりと給食を食べる子どもたちではありませんでしたが・・・。

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大人にもバランスのよい栄養を。
大人の粉ミルクって何?バランスよく栄養補給ができるのか?

バランスのとれたお弁当、という手もあります。

そうはいっても現実は

一番の心配は、自分自身がこれからの世の中で、何を仕事としていけばいいのかってことです。

本田健さんはyoutube動画の中で、お金がなくなっても大丈夫。
新たな自分が出てくる・・・とおっしゃられていますけど、なにぶんにも経験がしたことがないので、どうなるのかわからないのですよね。

もし仮に、今の仕事がなくなって、収入が途絶えても、本当にやりたいこととか、本当の才能とかが出てくるらしいので、心配はいらないよ・・・とおしゃられています。

にわかには信じがたいですが・・・。

メインパート=不登校関連の仕事は4月からどうなるかな?

サブパート=学童補助の仕事もどうなることやら?

土日アルバイト=ドラッグストアの早朝品出しは、当分は大丈夫そうかな。でも、この仕事も数年後にはあぶないかな?おそらく今後はお客様がスマホで注文して、配送センターから直接個人宅へ宅配、みたいな流れにかわっていくのでは?と思います。

2020/3/19追記
早朝品出しの仕事は3月、4月現状のままですが、同じ会社で請け負っている日中の品出しは、急きょ4月分がキャンセルになったと連絡が入りました。まあ、私は申し込んでいないので、関係ないのですが、一斉メールで連絡が入りました。品出し仕事は当分、大丈夫かな?なんて思っていたけど、この仕事もヤバイかも?
2020/3/19追記終わり

一番の夢は、このブログからの収入で、食べていけるようになること。
今、現在では夢のまた夢ですが・・・。ゼロが3こくらい足りません。
確実に増えてはいるが、決してそれだけでは生活できるレベルではありません。

ブログ開始から3年半経過。ブログアフィリエイトからの収入は?

私が本当にやりたいことって何なんだろう?と考えると、うっすらとおぼろげながら思うのは、生き方指南とか、考え方の転換を人にすすめるってことかな・・・と最近思います。みんな同じなんだとは思うのですが、要は自分というフィルター通して、自分が感じたこと、思うことを多くの人に広げることなのかな・・・と。作家とか、アーティストとかみたいに。

そうはいっても、人はなかなか考え方なんか、そう簡単に変えられるものではないですが。
だから、ブックカフェなんかを開いて、私がこれまでに読んできた自己啓発系の本などをさりげなくおいておきたいと思います。
(おいおい、ブックカフェなんて、どこでやるんだい?って言われそうですが・・・)
(一応、現在小学3年生の三女の夢がカフェをすることなので、将来的にそれに便乗させてもらおうかな?なんて考えています)

本業のメインパートでは、今年度初めてそれらしきことをしてはみたのですが・・・。
どこまで私の想いが届いたかはわかりませんが。
5年目にして、ようやく一人の子どもを少しでも救えたかな・・・と思っています。

私自身、20代から40代にかけての20年間でようやく考え方の転換をはかれてきたきたくらいですから、それを人様にすすめるとしたら、もっともっと時間がかかるのかな、とは思います。

でも、こうやってブログで紹介するだけでも少しは効果があるかしら?

さっそく江原啓之さんの本を紹介します。

 

 

あとはこれを買おうか迷い中。
ガスボンベで発電できるってところがいい・・・。
まあ、今回は災害ではないから、インフラは停止しないとは思いますが・・・。
あっ、でも原油を運んでいるタンカーも運航停止に追い込まれていくのかな・・・?
そうなるとヤバイかも?
簡易的な太陽光発電システムも準備しておかなくてはかな・・・?

 

 

本田健さんの書籍もご紹介。
こちらは本田健さんが英語で書かれて、アメリカで出版し、アメリカでベストセラーになっている本です。
なので、本田健さんがご自分の著書を翻訳されている、という非常にまれなことになっています。

 

ゲートがだんだんと閉じられていくの?

スピリチュアル系の方々は、2020年3月20日春分の日を境に、ゲートが少しずつ閉じられていく・・・そして、2020年冬至の日に完全に閉じられる、と動画等で発信されておられますが、3月20日17時15分現在、何も起こってはいないようです。まあ、これから少しずつ変化が始まる、ということなのでしょう。(いったい何のゲート?と思うお方はそれ関連の動画を探してみてくださいませ)

2020/3/23午前追記
本田健さんが動画で述べられている「ロックダウン」がいよいよ現実味をおびてきました。
いつ、そのようなことが起きても大丈夫なように、とりあえず、準備は怠りなく。

→3/23午後、小池知事が「ロックダウン」という表現を会見で使われましたね。いよいよ、という感じがします。
→私の住まいは田舎すぎるところなので、あまり関係はありませんが・・・。
→あまりに田舎すぎて、スーパーは1件しかありませんので、物流が滞ったら別の意味で恐怖ですが・・・。

本田健さんが動画でメッセージを送っておられる真意は今後、スーパーやドラッグストアの前で、適度な距離を保たずに並ぶ人が増え、感染リスクが高まる人々が増えることを懸念されておられます。
ひとりでも多くの人が列に並ばなくてもいいように、ネットで購入できる備蓄品はネットで購入しておきましょう。

 

政府の意図はなに?いったい何を信じればいいのでしょう?

昨日、ふと思ったのは、厚生労働省は、本気でいわゆる感染者を増やさないように、あえて、のらりくらりと検査を受けさせないようにしていたのかな・・・と。医療崩壊を防ぐために・・・。いい意味で。

軽症者が、病院へ押しかけることが決してないように・・・。
一応、今でもそのストッパーは機能しているのでしょうね。
21日土曜日の地元の新聞に、わが県の指定病院で受け入れ可能なベット数が掲載されていましたが、あまりの少なさにビックリしました。
クラスターが発生したらあっという間に埋まってしまうでしょう。
(なんで今さらそんな情報が新聞に掲載されたのかも、非常に怪しい。なぜ21日に?もっと早い段階で知らしてもいいものを・・・。いかにも今まで隠しておきました感、が満載なのですが・・・)

そして、学校を一斉に休校することによって、そこまで事態は深刻なんだよって国民に知らしめるために。
当初の本音は、オリンピックを何としても開催させたいがためにだったのでしょうけど・・・。
犠牲になったのは、子どもたちだったのではないかって。
本当に高齢者を守りたかったら、高齢者外出禁止令でも出せばいいものを、それはしなかった・・・。

政府の考える真意は、いったい何だったのでしょうか?

新型コロナウィルスの脅威を国民に知らしめ、国民を守るためにあえて大げさに休校措置をとったのだと信じたい。
オリンピックの開催>>>国民の生命でなかったことを信じたい。

このご時世なのに、東京では花見に行く方々がたくさんおられる映像がテレビで流れていて、正直、信じられないです。
子どもたちは数週間家に閉じ込めさせられて、何も文句も言わないのに、大人は花見に行く国。

子どもたちは学校からの通達=国からの通達をしっかり守り、友達と遊ぶこと、公園で遊ぶことすら躊躇しているのに・・・。
自分さえよければいい・・・と思って勝手な行動をとる大人は罰が当たれ~と意地悪く思ってしまいます。

まあ、それこそが次の時代のゲートに入れる人か、そうでない人かの選別なのでしょうね・・・。
こんな書き方をするといかにも自分はゲートに入れる人、という感じですが、それは神様が決めることであって、だれにもわかりませんが。
2020/3/23追記終わり

最悪、生き延びるため究極の救難非常食も・・・。

今からでも、遅くない。コロナか、コロナでないのか、はっきりさせた方がいいと思うのは私だけ?

2020/3/29追記
首都圏では、一気に感染者が増えてしまって、やっぱり思うのは、もっと早い段階で、コロナにかかっている人と、そうでない人の識別をちゃんとやっておくべきではなかった、ということ。

PCR検査が容易に受けることができないから、今、このありさまになってしまっている、としか言いようがない。

もっと早い段階で、自分が感染者なんだ、とわかっていれば、広げちゃいけない、と自制して、自宅にとどまっている人もいたでしょうに・・・。

そして、今からでも遅くはないので、今すぐ検査体制を拡大して、コロナに感染している人とそうでない人を区別した方がいい・・・。

そうしないともっと大変なことになる。

はやく簡単に検査できるキットを全国民に配布してほしい。
子どもにマスクたったの1枚ずつよりももっともっと大切なことだと思う。

それにしても、日本も終わったな・・・感が。
子どもにマスク配布します。たったの1枚ずつって。

洗って使ってねって。
どこの国ですかって感じです。

しかも、ない人は家庭で手作りしてねって・・・。
雑巾じゃないんだから。

それこそ戦時中ですか?
マスクをさっさと作れないほど、ひどい国なんですか?

本当に一国民として、我ながら情けないな・・・。
もちろんそのような政治をする人達を選んでいるのは私たちなのですが・・・。
2020/3/29追記終わり

2020/4/3追記
子どもにマスク1枚ずつ、の次は、1世帯に2枚ずつですって。
戦時中の配給じゃないんだから・・・。
75年前の戦時中よりひどい・・・。

江原啓之さんの2020年のお言葉にある「破壊と崩壊」は安倍政権のことも含まれるのではないか・・・と思えてきました。

追記終わり

2020/4/12追記
「In Deep」さんのサイトを閲覧して・・・
医学論文で発表されていることだそうですが・・・
コロナ亡くなっているのではなく、隔離されたことにより、孤独に耐えられなくて亡くなっているのではないか・・・・?という見方。

まあ、欧米の方々はきっとそうでしょうよ。
孤独であることに耐えられない人はたくさんいそうです。

日本人はどうかな・・・?

少なくとも私は、隔離されても、スマホとパソコン、テレビがあれば、全然平気ですが・・・。

「回避型愛着スタイル」なので、基本、人と交わらなくても全然平気な人間です。

回避型愛着スタイル?恐れ・回避型愛着スタイル?すべては愛着で決着?

そう考えると、人に愛着を感じにくい、ある意味ドライな人間だけが生き残っていく、ということ?
どうして?

アフターコロナの世界は「愛」の世界ではないのか?

旧型人類を減らして、新型人類を増やすってこと?

神の見えざる手が何を目指そうとしているのか・・・?
追記終わり